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2011年7月31日 (日)

ブルーラブラドライト

ラブラドライトのNEWストーンが入荷しました。

タンブルカットなのに、細かいカット、強めのレッセンス、そして程よい透明感。
ざっくりとしたフォルムなのに繊細な光を放つキレイなストーンです。

この石でシンプルなフープイヤリングを作りました。

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フープイヤリングは合金製ですが、オーバル型のチェーンパーツはシルバー925素材です。
石の高さは2cmほどある大粒ストーン、垂れ下がり部分は6cmあるのでシンプルながらも存在感のあるイヤリング。

Rimg74671

ミッドナイトブルーレッセンスが美しい~

Rimg7469
勿論、ピアスパーツに変更も可能です。

ところで話は変わりますが、ここ数年気になる話。

いつくらいの世代から『○○さんの彼』のことを『○○さんの彼氏さん』と呼ぶようになったのでしょう?
私はいい感じ!?のアラフォー世代なので、お洋服屋さんとか美容院とか行く先々、年下の方に接客をして頂いたり、お話する事が多いのですが、まぁ何度か顔を合わせたり、長い時間お話すると釣りの話や身の回りの話をする機会も増えるわけで。

その時、『釣りの師匠が彼で・・・』なーんて話をすると、『Tさんの彼氏さんて、釣りがお上手なんですね』みたいな事になるわけです。

今33歳の友人に聞くと後輩から話をされる時もやっぱり『彼氏さん』になるようで、『なんか変だよ』と突っ込むと後輩曰く、『先輩の彼なのでさんという敬称をつけるほうが丁寧な気がします』との事らしいんですが!

やっぱり違和感。

私の数少ない統計によると現年齢が30歳以下くらいの世代が彼にさんをつける傾向が強いように感じるのです。

『○○さんの旦那さん』は昔から使われていたので気にならないのですが、『彼氏さん』に抵抗を感じてるのは私だけ?

若い世代の言葉でも大抵受け流す度量はあったのですが、このさん付けにだけ毎回疑問符??が出てしまうのです。
まーこう感じる時点でオバサンなのでしょうが(`ε´)
昔言葉を扱う仕事をしていただけに、なんだか気になってしまうワタクシでした。

さー寝よう。

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